ドバイでキックオフしたHSBCワールドラグビーセブンズシリーズ2016-17年第1ラウンドの最も輝かしい瞬間を写真で振り返る。

懸命な守備:ドバイ大会初日、フィジー代表のキティオネ・タリガ選手がアルゼンチン代表マティアス・オクサドゥク選手の足に襲いかかる。

DJフォーブズ:今シリーズで80回目の大会を迎えるとともに、ワールドシリーズ大会出場回数の記録を塗り替えたニュージーランド代表のDJフォーブズ選手、トライを一本挙げ、今シーズンも早速輝きを見せた。

フィジーのファイト: ワールドシリーズを連覇した強豪フィジー代表は第1ラウンドから期待通りの活躍ぶりを発揮した。ドバイ大会を無敗で終えた4チームの一つだ。

TRY! TRY! TRY:カップ準々決勝進出を果たしたイングランド代表のルアリド・マコノヒーが素晴らしいトライを決める。 第2日目のマッチレポートをチェック

ダニー・バレットのビッグトライ:ドバイ大会のカップ準々決勝進出を逃したものの、今シリーズ初のチャレンジトロフィーを制したアメリカ代表。準決勝でケニア代表を21-19で下したアメリカ代表のダニー・バレットがオープニングトライを獲得!

トップに輝いたブリッツボックス: HSBCワールドラグビーセブンズシリーズ2016-17年ドバイ大会でオリンピック金メダリストのフィジー代表を下し、シリーズを好スタートで切った南アフリカ代表。